ページの先頭です
よくある質問

土地や家屋の売買があった場合には

[2017年4月1日]

Aは、平成29年1月に自己所有地の売買契約を締結し、平成29年2月にはBへの所有権移転登記を済ませました。平成29年度の固定資産税および都市計画税は誰に課税されますか。

回答

平成29年度の固定資産税は、Aに課税されます。

地方税法の規定により、土地や家屋については賦課期日(毎年1月1日)現在、登記簿に所有者として登録されている人に対して当該年度分の固定資産税および都市計画税を課税することになっています。

ご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

お問い合わせ

八幡市役所市民部課税課

電話: 075-983-1111(代表) ファックス: 075-982-7988

お問い合わせフォーム


土地や家屋の売買があった場合にはへの別ルート

ページの先頭へ戻る