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熱心に三線(さんしん)を演奏する子どもたち

  熱心に三線(さんしん)を演奏する子どもたち

8月12日、川口コミュニティセンターで、三線(さんしん)を体験する講座が行われました。参加したのは約10人の小学生。講師の松村立志さんに演奏の手ほどきを受けました。

三線は沖縄・奄美の弦楽器で、形は三味線と同じでやや小さめ。胴に蛇の皮を張るところから、蛇皮線(じゃびせん)とも呼ばれています。

子どもたちは、三線の楽譜「工工四(くんくんしー)」と、にらめっこしながら、松村さんの演奏にあわせて懸命に弦をはじきました。全員で「チューリップ」「かえるの合唱」の弾き語りに挑戦しました。

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