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燃やすごみの分け方

[2013年12月10日]

収集日について

各地域ごとによって、回収日(週2回)は異なります。詳しくは、収集係(075-983-1114)まで問い合わせてください。

ここがポイント

  • 草や落ち葉は、土を落として、乾燥させてください。
  • 紙おむつは、汚物を取り除き小さくまとめて出してください。
  • 魚介類の骨や貝殻や鳥などの小骨は主成分がカルシウムです。焼却することで安全に処理することができますので、燃やすごみで出してください。
  • 生ごみは、水切りを十分にしてください。

生ごみの減量のポイント!

  1. 買い物をする際は、必要な分だけ買うように心がけましょう。
  2. 食材は、なるべく使い切るよう「エコクッキング」を心がけましょう。
  3. 料理をする際には、作りすぎに注意しましょう。
  4. 出された料理は、残さず食べましょう。
  5. 生ごみは、シンクの外に置くなど、水に濡らさないようにしましょう。

お願い

  • 完全に燃えるものは、燃やすごみにお出しください。
  • ごみは、45リットル以下の透明袋(白色半透明袋は可能)に入れて、片手で持てる程度の重さにして、口をしっかり結んでください。
  • 1世帯につき、2袋まででお願いします。

ちょっと一言

生ごみの水切の実践へ

  • 生ごみから水分を減らすことができれば、ごみ焼却場の燃焼効率が向上します。
  • 生ごみ特有の嫌なにおいがなくなります。
  • ごみ袋が軽くなり、ごみ出しが楽になります。

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お問い合わせ

八幡市役所環境経済部環境業務課

電話: 075-983-1111(代表) ファックス: 075-982-7988

お問い合わせフォーム


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