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代理受領制度について

[2018年5月14日]

八幡市木造住宅耐震改修費助成事業の代理受領制度について

市では、平成29年4月から、木造住宅の耐震改修等に取り組みやすくするため、「代理受領制度」を実施しています。

代理受領制度とは、申請者が耐震改修等にかかった費用から補助金額を差し引いた金額を工事業者に支払い、申請者から委任された工事業者に市が直接補助金を支払う制度です。代理受領制度の利用については、工事業者の同意が必要です。

代理受領制度を利用することができるのは、耐震改修工事、簡易耐震改修工事、耐震シェルター設置工事の助成事業です。

耐震改修工事および簡易耐震改修工事について(別ウインドウで開く)へのリンク

耐震シェルター設置工事について(別ウインドウで開く)へのリンク

代理受領制度の一例

代理受領制度の一例(耐震改修工事費が150万円で補助金が100万円の場合)【通常の補助金の流れ】八幡市が申請者に補助金100万円を交付し、申請者が工事業者に工事費150万円を支払う。【代理受領制度を利用した場合の補助金の流れ】申請者は工事業者に工事費から補助金を差し引いた金額50万円を支払い、八幡市が工事業者に補助金100万円を支払う。 画像

代理受領を利用するには

各補助事業の申請時に、下記添付ファイルの木造住宅耐震改修等事業費補助金の請求および受領に係る確認書を提出してください。

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お問い合わせ

八幡市役所都市整備部都市整備課

電話: 075-983-1111(代表) ファックス: 075-982-7988

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