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あしあと

    令和7年分確定申告および令和8年度市民税・府民税申告について

    • [公開日:]
    • ID:9051

    自宅からオンラインで確定申告ができます

    税務署へ行かなくても、スマホとマイナンバーカードがあれば、いつでも、どこでも、簡単に申告書が作成できます。

    「確定申告書等作成コーナー」の案内に沿って進めるだけで簡単に作成できます。

    さらにマイナポータル連携を利用すると、給与所得の源泉徴収票や医療費、ふるさと納税などの情報が自動入力されるため、より簡単に確定申告を行っていただくことが可能です。

    「確定申告書等作成コーナー」へのリンク(別ウインドウで開く)

    郵送で申告する場合

    確定申告、市・府民税申告は、郵送でも受付しています。

    確定申告については、令和7年1月から、申告書等の控えに収受日付印の押なつを行いませんので、申告書等の正本(提出用)のみを送付していただきますよう、お願いします。

    郵送先

    確定申告

    郵便番号661-8521
    兵庫県尼崎市若王寺3丁目11番46号
    大阪国税局業務センター阪神分室宛

    市・府民税申告

    郵便番号614-8501
    京都府八幡市八幡園内75
    八幡市役所税務課市民税係宛

    税の申告相談会場のご案内

    宇治税務署の確定申告会場

    宇治税務署
    開催日程場所時間申告の種類

    2月16日(月曜日)から3月16日(月曜日)

    (注)土・日・祝日を除く

    (注)ただし3月1日(日曜日)は開設

    宇治税務署1階

    受付時間:
    午前8時30分から午後4時

    相談時間:
    午前9時から

    所得税の確定申告

    贈与税や相続税等の申告

    申告会場入場にはLINEを通じた「オンライン事前予約」または当日配布の「入場整理券」が必要です。

    申告相談会場への入場には、「オンライン事前予約」または「入場整理券」が必要です。

    2月2日(月曜日)以降、国税庁LINE公式アカウントを通じたオンライン事前予約が可能です。

    なお、会場で入場整理券を当日配布しています。事前予約枠および入場整理券には限りがあります。終了次第、相談受付を終了します。

    • 原則、会場ではご自分でスマートフォンを利用した申告書の作成・送信を行っています。
    • コピーサービスは行っておりません。控えが必要な場合は、事前にコピーをお願いします。
    • 2月13日(金曜日)以前に申告相談を希望される方は、LINEもしくは電話による事前予約が必要です。
    • 還付申告は2月13日(金曜日)以前でも行うことができます。

    税務署内の駐車場(身障者用駐車スペースを除く。)はご利用いただけません。

    臨時駐車場(税務署から西へ約500m)はありますが、駐車台数に限りがありますので、可能な限り公共交通機関をご利用ください。

    宇治税務署の周辺地図画像

    持参するもの

    (1) スマートフォン

    (2) マイナンバーカード

    (3) マイナンバーカード取得時の2つのパスワード

    • 利用者証明用電子証明書の暗証番号(4桁の数字)
    • 署名用電子証明書の暗証番号(6~16桁の英数字)

    (4) 源泉徴収票や控除証明書などの申告に必要な書類

    (5) 本人確認書類

    (6) 筆記用具

    (7) 電卓

    (8) (お持ちの人のみ)前年分の申告書の控え、利用者識別番号などの通知

    (9) (還付の場合のみ)申告相談者の口座情報がわかるもの

    宇治税務署の確定申告会場についての問い合わせ

    (手続きに関するもの)
    確定申告電話相談センター
    電話番号:0570-00-5901

    (申告会場の開設に関するもの)
    宇治税務署
    電話番号:0774-44-4141

    税理士による確定申告相談会場

    税理士による申告相談会場
    開催日程場所時間申告の種類

    2月9日(月曜日)
    2月10日(火曜日)

    文化センター3階

    受付時間:
    午前9時から午後3時

    相談時間:
    午前9時30分から正午
    午後1時から午後4時

    所得税の確定申告

    (注)土地・建物・株式等の譲渡所得、雑損控除や住宅借入金等特別控除(初年分)、令和6年分以前の確定申告、贈与税や相続税等の相談は受付できません。

    • 入場には「入場整理券」が必要です。当日朝の準備が整い次第、「入場整理券」を配布しますが、混雑状況により、長時間お待ちいただくことや、早めに相談受付を終了する場合があります。
    • 八幡市役所会場では、相続税、贈与税、土地・建物・株式等の譲渡所得、住宅借入金等特別控除(初年分)、雑損控除、令和6年分以前の確定申告に関する相談は行っておりませんので、直接、宇治税務署で相談してください。
    • コピーサービスは行っておりません。控えが必要な場合は事前にコピーをお願いします。

    持参するもの

    (1) スマートフォン

    (2) マイナンバーカード

    (3) マイナンバーカード取得時の2つのパスワード

    • 利用者証明用電子証明書の暗証番号(4桁の数字)
    • 署名用電子証明書の暗証番号(6~16桁の英数字)

    (4) 源泉徴収票や控除証明書などの申告に必要な書類

    (5) 本人確認書類

    (6) 筆記用具

    (7) 電卓

    (8) (お持ちの人のみ)前年分の申告書の控え、利用者識別番号などの通知

    (9) (還付の場合のみ)申告相談者の口座情報がわかるもの

    八幡市職員による申告相談会場

    市職員による申告相談会場
    開催日程場所時間申告の種類

    2月16日(月曜日)から
    3月16日(月曜日)まで
    (土曜日・日曜日・祝日を除く。)

    市役所税務課市民税係(2階22番窓口)

    午前8時30分から午後5時15分

    住民税(市民税・府民税)申告のみ

    (注)所得税の確定申告相談は文化センター会場のみ

    2月24日(火曜日)から
    3月16日(月曜日)まで
    (土曜日・日曜日・祝日を除く。)

     文化センター3階

    受付時間:
    午前9時から午後4時

    相談時間:
    午前9時から正午
    午後1時から午後4時

    住民税(市民税・府民税)申告

    簡易な所得税の確定申告(公的年金等所得者・給与所得者の申告)

    (注)市職員のみの対応となりますので、相談・受付できる申告の種類が限られます。

    • 入場には当日配布の「入場整理券」または市ホームページからの「オンライン予約」が必要です。
    • 「入場整理券」は当日8時30分以降に会場前で配布しますが、混雑状況により、長時間お待ちいただくことや、早めに相談受付を終了する場合があります。(例年、3月上旬までは大変混み合います。)
    • 土地や建物、株式等の譲渡所得、初年分および年末調整未済分の「住宅借入金等特別控除」、「雑損控除」、「令和6年分以前の確定申告」、「贈与税」や「相続税」等の相談は、受付できません。直接、宇治税務署へご相談ください。
    • 医療費控除をされる場合は、医療費控除明細書の作成が必要です。領収書の提出では受付できませんので、事前に作成をお願いします。
    • コピーサービスは行っておりません。控えが必要な場合は事前にコピーをお願いします。
    • 駐車台数に限りがありますので、できるだけ公共交通機関をご利用ください。
    市の申告相談会場で必要なもの
    対象者必要書類
    給与・年金所得がある人源泉徴収票
    国民年金に加入している人控除証明書
    国民健康保険などに加入している人領収書(提示もしくは、その額を申告してください)
    生命保険料、地震保険料控除を受ける人控除証明書

    (住民税申告で)雑損控除を受ける人

    ・り災証明書
    ・被害を受けた資産・取得年月・取得価額・床面積等のわかるもの(売買契約書等)
    ・修繕費等の災害関連支出の領収書
    ・保険金等で補填される金額のわかる書類

    寄附金控除を受ける人寄附金の控除証明書、または領収書
    医療費控除を受ける人
    (注)(1)と(2)の併用はできません。

    (1)通常の医療費控除を受ける人
    医療費控除の明細書(領収書の添付は不要ですが、5年間の保管が必要です)
    (注)医療費控除の明細書は、年間に支払った金額と保険金等で補てんされた金額を、医療を受けた人・病院等ごとに集計して事前に作成してください。
    (注)医療保険者から交付を受けた医療費通知を添付すると、明細の記入を省略できます(医療費通知とは、健康保険組合等が発行する「医療費のお知らせ」などです)。

     (2)セルフメディケーション税制の適用を受ける人

    セルフメディケーション税制の明細書(領収書等の添付は不要ですが、5年間の保管が必要です)

    特定健康診査、予防接種、定期健康診断、健康診査、がん検診のいずれかの取組を明らかにする書類

    お持ちの人のみ

    前年分の申告書の控え、利用者識別番号などの通知

    還付の場合のみ

    申告相談者の口座情報がわかるもの

    公金受取口座を登録・利用される人のみ

    マイナンバーカードの写し

    添付ファイル(医療費控除の明細書の様式)

    Adobe Reader の入手
    PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

    市職員による確定申告相談のオンライン予約について

    令和8年2月24日(火曜日)から3月16日(月曜日)に文化センター3階で開催する市職員による確定申告相談会場では、混雑緩和と待ち時間短縮のため、オンライン予約を試験的に導入します。

    詳しくは、以下のページをご覧ください。

    市職員による確定申告相談のオンライン予約について(別ウインドウで開く)

    令和8年度申告分(令和7年中の収入に対する申告分)から、個人住民税の電子申告が可能となりました。

    パソコンやスマートフォンを利用して、地方税ポータルシステム(eLTAX:エルタックス)のホームページ及びマイナポータルから、個人住民税の申告手続きができます。(ご利用にはマイナンバーカードが必要です。)

    詳細については、「個人住民税申告の電子化について」(別ウインドウで開く)をご覧ください。

    申告が必要な人

    添付ファイルのフローチャートを参考にご確認ください。

    添付ファイル

    Adobe Reader の入手
    PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。

    確定申告が必要な方

    確定申告が必要な方については、国税庁ホームページをご覧ください。

    確定申告が必要な方(国税庁ホームページへのリンク)(別ウインドウで開く)

    市民税・府民税の申告が必要な方

    令和8年1月1日現在、八幡市にお住いの人

    ただし、次のような人は申告不要です。

    • 令和7年中の収入が給与収入のみで、勤務先から給与支払報告書が八幡市に提出されており、「給与所得の源泉徴収票」に記載されている所得控除以外に、申告する控除等がない人
    • 令和7年中の収入が公的年金(遺族年金、障害年金等は除く)のみで、「公的年金等の源泉徴収票」に記載されている所得控除以外に、申告する控除等がない人
    • 令和7年分の所得税の確定申告書を税務署へ提出する人

    令和7年中に所得がなかったとしても、申告書の提出がないと、非課税証明書が発行できない場合や、国民健康保険料、介護保険料、後期高齢者医療保険料などの算定に影響が出る場合がありますので、必ず申告してください。

    お問い合わせ

    八幡市役所市民生活部税務課

    電話: (市民税係)【課税担当】075-983-2164、【収納担当】075-983-2481、(資産税係)075-983-2480 ファックス: 075-983-1493

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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