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流れ橋(ながればし)【上津屋橋(こうづやばし)】

[2021年5月27日]

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アクセス:京阪「石清水八幡宮」駅から京阪バスで「上津屋流れ橋」下車、北へ徒歩約5分

流れ橋の全景

正式名は府道八幡城陽線上津屋橋(こうづやばし)。長さ356.5メートル、幅3.3メートルの木津川にかかる日本最長級の木橋。川が増水すると、床板が流れるように作られている。白砂の河原と清流によく調和し、のどかな風景を残しているところから、映画等の撮影にしばしば利用されている。

(注)人道橋のため、バイク・自転車は必ず押して通行願います。

流れ橋通行止め解除のお知らせ

令和元年10月12日、台風19号の影響により流れ橋が流出し、通行止めとなっておりましたが、令和2年4月1日午後3時より通行可能です。

上津屋橋(流れ橋)での撮影許可の手続きについて

流れ橋においてテレビや映画、雑誌等で使用する目的で掲載される場合、届出が必要になります。

詳しくは、下記のリンク先をご覧ください。

京都府ホームページ「上津屋橋(流れ橋)での撮影許可の手続きについて」へのリンク(別ウインドウで開く)

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八幡市役所環境経済部商工観光課

電話: (商工観光係)075-983-2853(自動車処理事業対策係)983-2859

ファックス: 075-982-7988

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